- 受賞日:2026-02-21
- 受賞名:実行委員会特別賞
- 主催団体:アーバンデータチャレンジ2025
- 受賞者の氏名、所属、職名(学年):
外村奏太 (B4)
堀涼 (社会情報学専攻 学振特別研究員(PD))
浦田真由 (社会情報学専攻 准教授) - 連名者:
川地史音,東條亜美(名古屋大学),山下祥輝,柏木琉聖,砂田太陽,重田頼亜,谷口琉真,田村年幸(飛騨高山高校),新家誠(高山市役所) - 受賞対象となった研究のテーマ:
飛騨高山をデジタル都市へ〜名大生・山高生の観光まちづくりプロジェクト〜 - 受賞概要:
アーバンデータチャレンジ2025(UDC2025)は、2013 年から地方自治体をはじめとする各機関が保有する社会基盤情報の公開・流通・利用の促進に向けた取組として、オープンデータ等を積極的に活用して、地域課題の解決に効果的なアプリケーションや活動等をコンテスト形式で募集するものです。 研究室から応募した『飛騨高山をデジタル都市へ〜名大生・山高生の観光まちづくりプロジェクト〜』が、応募があった169作品の中から実行委員会特別賞に選ばれました。 - URL:
https://urbandata-challenge.jp/news/udc2025prize

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